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川越宿 小江戸 つばさ ロケ地

2009.03.28 撮影

NHK 朝ドラ つばさ ロケ地 川越宿 小江戸
江戸時代には川越藩の城下町として盛えた都市で、「小江戸」の別名を持つ。戦災を免れた為、歴史的な街並や寺院などが多く残っており、市内の観光名所には年間約600万人もの観光客が訪れている。

埼玉県では第一の城下町ともあって、廃藩置県の時期には、入間県の県庁所在地であった。また埼玉りそな銀行の前身の一つである八十五銀行の発祥地でもある。

東武東上線・JR川越駅及び、西武新宿線本川越駅を合わせた乗降客数は26万人を超える。川越駅周辺は、埼玉県内では大宮駅周辺に次ぐ第二の繁華街として賑わっている。埼玉県西部を代表する都市である。

新宿・池袋副都心から延びる鉄道路線の多くが川越へ通じており、都心部(特に西側)で川越の文字を目にすることはかなり多い。新宿からは西武新宿線の本川越行きと埼京線の川越行き、東京メトロ副都心線の新宿三丁目からは東上線直通の川越市行きがあり、また池袋では同様に埼京線の川越行き・東武東上線の川越市行きがあり、更には駅付近の川越街道も本市へ通じる。

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