2005.04.02 撮影
| 『ふれあい自然の里 水芭蕉公園』は、五泉市の東南、菅名岳の麓にあり、昔から水芭蕉が自生していた湿地帯に、どなたでも気軽に散策できるよう木道などを整備して、平成8年3月に開園しました。 敷地面積は2万1,000u、木道の総延長は480m、水芭蕉の植栽数は約3万株で、毎年3月下旬〜4月上旬に開花します。 4月上旬には、山桜との競演も見られます。 風もまだ冷たい春の晴天の中、美しく咲く白い苞(ほう)をぜひご覧ください。 --- 五泉市HPより --- |

五泉市