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愛機のメンテナンス(お手入れ)してますか?
勿論、定期的にメンテナンスしておけば、アクセススピードも上がるし、万が一のハングアップ(暴走)
対策としても有効です
@デフラグ(最適化)(defuragu)のススメ!!
パソコンの内部で情報はハードディスクに情報が記録される事はご存知ですよね、、
←HDD(ハードディスク)は金属製の円盤が高速回転しアームが非接触して
情報の読み書きを行ってます
これは に例えて理解することが出来ます、読んだり、書いたり、消したり
そこで読み書き込みに付いてですが、、、「風呂屋(銭湯)の下駄箱」と私は説明を良くします
チョッとイメージが風呂屋から学校の下駄箱になってしまいましたが 笑! 笑! 笑!
大きな情報は(一つの箱に入りきらない情報)の続きは隣の箱に書き込まれます、、、
その際にメインの情報の先頭に「隣からの続きです、、」と書かれます、
そして情報が箱イッパイになり隣の箱(厳密には書き込み可能な箱)に移る際に末尾には、、
「データの続きは○○番地に行きます」チャンと行き先を書いておきます
(貴方はちゃんと行き先告げてお家出てますか?、、ま、いっか!)
それがデータとして記録されているわけです
情報を削除(消去)した際には箱が空白になります(その箱の情報が無くなった訳ですから、、)
次に情報が書かれると、先頭から空いている箱を探してその箱に情報が入りますから、
次はトンデ、トンデ、、、マワッテ?!
じゃ無かった、要するに虫食い状態の中から書き込み可能な空箱を探して情報が入ってしまいます
書き込み、消去を繰り返せばどうなるか、もう お解りでしょう!!
これが情報の不連続になる結果です
何時も貴方は探し物してませんか?
キッチリと整理(データが連続されていれば)直ぐに見つけることが出来ますね
ゴチャゴチャの中から探し出すには時間がかかります、パソコンだって同じです(時間の長さは別ですが、、)
そこで整理、つまり情報の連続性を復元してあげれば、綺麗に並んだ情報を探し出し易くなり、、、
アクセススピード(探し出して表示する速度)が向上する訳ですね
この作業を マイクロソフト社は「デフラグ」と言うソフトで処理してます
これで必要性と目的は理解できましたか?
なるほど、、、それで最初の頃に比べてなんか最近遅いな、、等と感じていた訳なんですよ、、、
ナットク!ガッテン!!
じゃあ、、次は方法です
先にご案内の
@ + |
→ エクスプローラー (EXPLORER) を開く |
左手の親指で を押したまま、左手の人指し指で チョコンと叩きます(ブラインドタッチはご自由に)
これで エクスプローラー (EXPLORER)が開きます

例えばド Cドライブのデフラグは
Cを右クリック
で
一番下の
プロパティ
選択
下側の
「最適化する」
で
スタート
致します
後は終わるまで
ほっておいて下さい
簡単でしょ
前置きが
長すぎた?!
かな〜、、、
同じく Dドライブも実行して下さいね
出来れば 1回/月 位が適当かな、、(使用頻度にもよりますがね) |